イクラ通信 in seattle

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からだのこと②

ただでさえ、言葉(英語)での意思疎通が出来ないこと。
手術後から日常生活を送れるようになるまでの間のこと。
さらにイクラの世話。
そして、きっと重なるであろうshuの出張。
そんなことを考えると、イクラと一緒に日本に戻り、治療する方がいいように思えました。

子宮筋腫の手術はすぐということはなく、まずは薬を使って、出来るだけ筋腫を小さくするとのこと。
その薬は注射で月に1回。最低でも3回(3ヶ月)受けた後に手術とのことでした。
ということは、日本で手術をする場合でも、
手術日までの間、アメリカで注射だけはしなければいけません。

おっと、面倒くさいぞ(苦笑)

診察を受けたのが5月の終わり。
その時点で、手術の予約を入れたほうが良い(あとでキャンセルは出来る)
というので、お願いしました。
もうすでに10月はいっぱい。11月も埋まり始めていて、
shuの仕事の都合を考えて、12月のあたまにお願いすることに。

その後、看護師さんからの詳しい説明だと、術前と術後の診察を考えると、
11月中旬には日本に戻り、アメリカに戻れるのは1月半ばになりそうですね、と。

あらっ、1ヶ月以上じゃないか(苦笑)


つづく
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by tongarikoguma | 2013-10-24 09:57 | 日常